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国際女性デー(3月8日)にちなんでの国際的犯罪に関して

日本でも国際的に活躍する女性のための祝日ということで大事にされている、
3月8日 国際女性デーに関して、私はそこからとてつもない被害を間接的に、
受け続けることになる。
それに関して記述しておきたい。
犯罪にあったのは、確かに彼らが直接動いたわけではないのかもしれない。
が、私はそその後、人生のほとんどの全てを失うほど、長期的な被害に合い続けることになる。

それは、あのミスターチルドレンの一つの歌詞から始まった、集団ストーカー的な知らない人間からの執拗ないやがらせだった。

ミスターチルドレンのこのボーカル桜井和寿は、3月8日生まれらしい。それが、どういった形で、カルト系のキリスト教徒や、ロシア正教、日本にあるカルト宗教、もしくは、極悪非道の神道関係者、仏教徒関係者、カルト系宮(38)崇拝、天皇崇拝者神仏に繋がったのはわからないが、彼らからの執拗なまでの嫌がらせは、歯止めがきかない状態であった。私の出身である青森には、津軽と南部という地域があるが、私は津軽の出身。
そして、南部には三八上北地方という地域がある。この38との関連で、私は、
執拗なまでに被害にあうことになる。
そして、この「和」という字と、3月8日というこの有名人の誕生日が、私には多くの被害をもたらすことになる。


引用は法律で禁止されているだとか。
だが、言わずにはいられないほど、私は彼らの歌詞で恐ろしいほどの被害を受けることになる。
そして、その歌の歌詞によって、多くの命を失った人たちにも直接出会って話を聞いた。そして、私の身近な友人たちにも、この歌によっての被害に合い、大切な人を失い、人生を全てをぶち壊された人を多数知っている。これが、言わないで、記述しないでいいことはない。
彼ら、ミスターチルドレンの歌詞や、彼らのアイデンティティを利用しての私たちへの嫌がらせは、
それほど果てしなく続き、今もなお、おさまらずに、何を信じているのかわからない狂った集団(そう見える)彼らに襲われ続けることにもなった。


今、現在も、パラサイト商法、そして歌や本、小説を使った私への宗教的ないやがらせや、仄めかしが続く中、私も心して書いている。24時間監視干渉を繰り返しては、精神的、物理的重圧を強いてくる彼ら集団と戦い続けて長い。が、記述しておかないことには、こういった犯罪での、人体実験や、カルトによる嫌がらせの事実もいっさいおさまらないのだと信じて、記録しておきたいと思う。

「嫌なこと51」のこの歌詞の部分は、まさしく私の誕生日と一致し、私はそれにより、
見知らぬその集団ストーカーの完全な餌食になってしまう。

私は1976年3月4日産まれ、昭和51年生まれだ。まさしくこの「嫌なこと51」に、当てはまり、わけのわからない被害をたびたび、受け続けることになる。

彼らの執拗ないやがらせは、車の中、そしてインターネットをやめた状態のパソコンさえも侵し続け、部屋の中まで侵入しては、嫌がらせを行い続け、少しの外出の最中にでも、あっという間に部屋の中に入られて、部屋の中のものをあらされて物色される始末。そして、電話番号を変えてもなお、
彼らの嫌がらせは収まらず、あちらこちらで、恐ろしいくらいの人数から仄めかしをされるはめとなった。

1、たとえば「ワタミ 和民」の従業員から、わざとらしい被害に合い続けることになる。
2、全く見知らぬ相手が、「49」と示してくる、もちろん嫌なことの場合は全て「51」と合図してくる。
3、私自身が51年生まれのため、部屋の中から、携帯、その他もろもろまで全て覗かれ、奪われてしまう
4、落ち着く先が見つかっても、その場所への来客やホテルの従業員、その他店の人間に嫌がらせや、侵入され放題の環境になる
5、わざと嫌がらせ的なミスや不備を起こし続け、私にたいしての手間暇とストレスを与え続ける
6、その際に住んでいる場所から、追い出すためのあらゆる嫌がらせを受け続ける
7、仕事環境自体をつぶされ、メディアやラジオを使っての著名人、テレビ局全体での仄めかし、からかい、精神的仄めかしと嫌がらせを受け続ける
8、雑誌や、週刊誌、その他、私個人のアイデンティティにちなんだ人間や地名の、間接的なイメージ落とし作戦をしてくる
9 企業側の人間、国関連の人間からの不必要な嫌がらせ、郵便物が届かない、捨てられているなど、または、人身売買的な知らない人物への見せしめやからかいが始まる




私自身、彼らには死んでほしいくらいに、恨みでいっぱいである。彼ら自体のその大勢の人間を使い、メディアを使って人を動かし、それに当てはまる人間を、
無差別に被害にあわせ、それがまさに、私の身近で起こりえる、女優「よしゆきかずこ」さん(9月8日聖母マリアの誕生日)のと関係して、さまざまな嫌がらせを私にもたらした。

たまたま、私の身内の兄嫁の母親(青森県の南部出身)が、この「よしゆきかずこ」と同じ「和子」ということもあったせいか、そして、その娘である彼女本人が、8日生まれであったせいか、
そして、身近な田舎の人間に「和」とつく人物が大勢いたせいか、私は、彼らを取り囲む人間たちから、多大なる被害と嫌がらせを受け続けた。

女性国際デーが絡んでいることもあってか、そこに世界ではびこる、クリスチャンの人間や、ロシア正教、公正会、山岳信仰や、稲荷大明神(犬をまつっている)、また天を崇拝する宗教関係者の、格好の餌食になってしまったとうわけであろう。
彼は、まさに、戌年生まれだ。
まるで、彼らの歌の歌詞が、邪教崇拝の神の仕業化のように私たちに影響し続け、それは、
生活自体を、環境自体を破滅させていくくらいの、私は多くの被害をこうむった。

その後、日本を何とか出ようと、東南アジアに出かけたが、なぜか、外国で出会う多くの人間が、
私を知っている始末。そして、初対面の見知らぬ彼らが、私の日本での地獄のような話を聞くたびに、「50」と示してくる。そして、嫌なことには「51」と示してくる始末だ。ここまで、彼らの歌が外国人にも浸透していることにも驚いたが、それに加えて、「いいこと49」「嫌なこと51」は、東南アジアや私の行く先々でもつきまとい、そのたびに私は気分を害するはめになった。

そして、1951年生まれで無くなった家族、1976年生まれで被害に合い、仕事をつぶされてしまった東南アジアの人、1976年生まれで自殺してしまった女性、1976年生まれで、家族が自殺してしまった友人、51歳でなくなった父親、51歳で不慮の事故により身体障害者になってしまった人物、そういった私と同じように、この憎きミスターチルドレンというバンドによって理不尽すぎる被害に合いまくった多数の人間に出会うことができた。

ほかにも、あの有名な「イワンの馬鹿」で被害にあっている多くの「イワン」という西洋人が、東南アジアを旅してたむろっていたり、黒猫がアメリカで殺されていたりするところをみれば、
カルト的な宗教のクリスチャンたちが、日本でも世界中でも悪さをし、まちがないなく芸能人の歌を使って、そういったターゲットの生活を壊し続けているのには間違いないのだろうと思える。

馬鹿な犬や人をくらって生きる狼は、どこにでもいる。そして、人に噛みつき化け猫になるばかな虎も。

聖母マリアとキリストを狂った頭で信仰してやまないカルト集団においても、
自分の利益とお金のためならば、ほかの人間の生活を奪ってもかまわないKKKや黒人の団体や、ロシア正教、公正会など、カルトも多数存在する世の中だ。そして、日本の狂った国粋右(YOU)翼団体やテロや殺人も起こしかねない翼派団体もいる世の中だ。まるで、ジャニーズの社長のように、YOU,YOU,といつも唱えてはうるさいくらいに周りに被害を与え続けるカルト系の人間たちだ。

そういったことが、実際に起こっても不思議ではないだろう。

今ここで記述している段階でも、戸(と)が反応してくる。
実際に、基本的人権を無視し続け、媒体として人生をもてあそび、さまざまな嫌がらせを行ってくる、それが世間にばれてしまっているからがゆえの、まだまだ監視で嫌がらせ、そして、犯罪宗教団体には間違いないだろう。


確かに、外国でも日本と同じように、集団ストークに悩むものや、メディア、パラサイト商法の被害者や、狂った宗教患者たちの執拗なつきまといを受けて、被害を被っている人間も多数存在した。
彼らは決まって、誰かのために犠牲となり餌となり、コミックや映画、歌の歌詞を使って、遊ばれ続けている。著名人と名前が同じばかりに狙われてしまったり、私と同じように、アイデンティティを媒体化されることで多数の成金と、関連している逆パターンの被害者もいた。


わがもの顔で自分の幸運を誇りつつ、その裏には犠牲のもとに勝ち得た汚いメッキだらけの顔を
隠し持ち続ける、いわゆる社会的成功者たちというべきか。なんとも不気味な光景でもあったが。


不幸な人生を送っている人たちはたくさんいた。もちろん、加害者側の人間も多数、東南アジアを旅しては、被害者に対して必要な「ガスライティング」とサインを繰り返す環境ではあった。
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  by now_on_day_060827 | 2011-01-29 18:34 | tsubuyakido

宗教的犯罪行為と強制的趣味趣向の方向転換に関して


私は 青森県生まれの、ごく普通の当たり前の仏教徒で、それこそカソリック、キリスト教徒、公正会、創価学会など、カルト的宗教に一切関わっていない人物として、誰もかれもに述べて表明をしておきたいと思う。

いまだにしつこいほどの、宗教的、人為的ラップ現象を部屋中の機械を動かすことで、彼らは強制的に誰かを思い出すように指示してくる。そして、そういった行為は、機械にIPアドレスをふり、電圧を高くしたり低くしたりすれば、簡単にできることも私自身把握し、調べて長い。

ときに、屋外においても、車のナンバープレートを使ってのガスライティングや、タバコの銘柄、そして手袋、お盆、部屋の中の物の位置変え、いたずら電話、本やコミックの並び替え、番号や数字での仄めかし、偶然を一切無視した強制的サイン、電話をその時間を狙ってかけては思い出させるというマインドコントロール的ないやがらせを行い続けて長い。

ほとんどの集団ストークのターゲットは、こういったものごとに、死ぬまで格闘する人生を歩むことになる。span>私も以前から、そういった宗教的会社やメディア、団体、研究所や、組織に狙われていたとわかったときには、だいぶ落ち込んだが、落ち込んでいる暇がないほどに、周囲が忙しくなったため、できる範囲の方法で、警察や多くの人に話を聞いてもらい、こういったパラサイト的犯罪があるということを、そして、集団的な組織的な犯罪が日本で当たり前に行われていることを世間に知ってもらうための活動続けた。

しかし、どの業界にも、宗教的な患者は、潜んでいるため、いや、社会全体がそうやって少数の被害者を媒体にしながら、お金儲けを繰り返しているために、なかなか解決の糸口はみつからなかったといってもいいのかもしれない。

「個人情報保護法」も、「基本的人権」も、「職業の選択の自由」も、「関わる人種を選べる権利」も、当たり前に法律で認められているここ日本で、私にまとわりつく、この「虐待好き」とも言うべき、宗教的患者の多さはどういうわけだろう? そして、全てを奪い尽くす彼らメディア関係者たちは、奪いつくすごとに、幸せそうな顔をしては楽しみ続けるのはどういったわけだろう?
私の中に、彼らへの信頼は消えて長い。まるで、狂った集団テレビや雑誌、ラジオや普通の企業内でみつめ続けて長い、そんな感覚だ。

こういった奴隷的人間を使ったゲームとも言えるべき虐待を、日本の社会で、私たち純粋系の日本人が、それとは全く「異なる人種や多宗教の彼ら」に、にことごとく、おもしろおかしく人生をもてあそばれることがあっていいいのか?
彼らは物理的に、部屋への侵入もいとわないほどの、組織的ないやがらせをする集団ではあるが、
間接的な盗聴と監視は、確かに常に行い、ときに、街中に流れるラジオやテレビ、雑誌に集団ストーカーたちならではの技、「仄めかし(ガスライティング)」を使って、精神的な圧力ともいえるべき攻撃をしてくる。

ちなみに最近は、1983年のsting「みつめていたい(I am watching you)」
とりかたによっては、いつも、盗聴と盗撮とつきまといと、そういったものは続ける、そう言われているように思える。
嫌な思いをいだけば、その芸能人自体がますます嫌いになるが、それが彼らに何か鋭意供するか?
あまり、それ自体に意味はないのだろうと思える。なぜなら、その業界自体が心底嫌いなのだから。



私には、メディア関連の、芸能人の友人も、著名人の友人もいない。また、そういった人と仕事もしたこともなければ、飲みにいったこともない。もちろん、彼らは私を「知らないはず」、だ。
そして、行きたいとも関わりたいとも一切思わない。彼らのような人間は、私の人生計画にとっては、憧れにも、目指すべき人物にも全く重なることのない、当てはまらない人間だからかもしれない。うらやましさなど、全く持って産まれてこないような業種の人間だらけだ。


そして、私のほうも、彼らのことを知らない、もちろん友人でもなければ、知り合いでもない。そして、上司でも同僚でも、彼氏でもなければ、家族でもない。
私自身が、あまりそういった類の職種の人と、関わりたくない、「芸能人お断り、著名人お断り派」だからかもしれない。ああいった類の人物は、関わるといいことは全くない。遠くで接触しない位置で見るのが一番、誰もが幸せに生活できるだろうと、実感を持って、話ができる。
そして、個人的に、メッキだらけであろう人間性が追いつかないだろうという予測が、余裕でできてしまうからだろうと思う(笑)。

本当にきれいなもの好きな私の趣味に合わないとも言える。
いや、この数年で彼らに、人としての当たり前のルールは無いにも等しいことは、よくわかっている。



ここ最近は、宗教的な祭日や、8月9日(マリアの誕生日)、12月24日や12月25日。
いかにも、宗教っぽいカルトのような集団とは簡単に推測できる。
5月9日(そんごくうといいたいのだろう)、祖父母や死んだ父のの誕生日、その他2月14日。そのほかにもものすごいほどの人物を指図してくる。戦争が終わった8月15日というのも本当にしつこく、靖国靖国とうるさいところから、国粋右翼関係の宗教的嫌がらせとも考えている。



いまだに、つきまとって、あらゆる支持をだしてきてはうるさいハエのようにたかり、漁り、横取り、でかい葉っぱをのっけては「猫ばば」を繰り返し、「容姿」や「外見」しかない彼らの「猫っかわいがり」したくてたまらない「誰か」のために「中身」や「頭」を奪いとるためだけに付きまとわれて長いというべきか。

「身代り」にされて、「成り済まされて長い」というべきか。「すり替えられて長い」というべきか。「swichi」され続けて、罪を「なすり」つけられて長いというべきか? 彼らの「ひいき」して、「愛でたい」、「優先したい」誰かより優れて困るから、常に「handyハンデ」を与え続けなければいけないというべきか?そのために何度となく、狙い続けてトラブルや盗難に合わせては遊ばれて長いというべきか。


こういった話は、その「吉」「由(よし)」「裕」「友」「右(ゆう)」「熊(ゆう)」「ゆう」「よし」「かず」「葉子(ようこ)」「幸(ゆき)」「和」「八」「Ⅹ(10)」「ゆき」「ようこ」「ゆうみ」「ゆうき」「ゆうこ」「U」「YOUKO」「YOU」「Ⅹ(10)」「12」「5」関係の人間が決まって私の前に現れて、彼らといるととことんまで仕事がつぶされるということに、数え切れないくらい遭遇している人生だから、かもしれない。

日本から、出さないための、あらゆる被害を私の周りに起こしては妨害を続けて長いというべきか。
本来、外国に移住を計画して、私なりの仕事のプランと、人生設計を考えていたというのに、全く見知らぬ彼らのような日本人に、何年も何年も被害に合い続けるとは思わなかったのだが。彼らの頭の中には、被害に合わせるごとに、ますます、海外に自力で就職し、ゆくゆくは自分で永住ビザをとることが困難になるとは予想できなかったのだろうか?

いつまでも24時間監視をし続けて、彼らのネタのための媒体や、強制的奴隷として扱い、一切の自由を奪い続けながら、その媒体とターゲットにした被害者からアイディアを盗み続ける本格的な加害者集団につけ狙われて6年以上が経過しているというべきか。
そしてここ、先進国日本という場所で、基本的人権が尊重されることなど一つもなく、
私や被害者、媒体としたターゲットの人間をいつまでも、動物的扱いをし続け、人間を買い続けるようにして、一切の自由な空間を与えず、いつまでも監視され続けるという「虐待」をされて長いというべきか。

ああ、そんなことは知っていても彼らの都合を押し付け続ける人間だ。それが、宗教で権力者というものだ。そして相手の都合に合わせることのない、自分の利益や願望しか考えられない人間のすることだ。期待しても無理な話なのはこの数年で十分に理解している。それが、やはり、宗教患者の集団というものだ。相手の願望を優先するというより、自己中心でなりたっているからこその成功と金と名誉と、権威とも言えるのだろうし。相手の都合や条件や好み、時期などはお構いなしに破壊してくる。それが自己中心的宗教と歪んだ「邪教」ともいうべきものではなかったかな?そういった行為をここ日本で、私を執拗に狙い続け、社会的宗教的虐待をし続けては楽しんでいたようだ。それが、創価学会(池田大作(1月2日生まれ))であり、キリスト教(マリア(9月8日、キリスト(12月25日)であり、ユダヤ宗教患者、その他、公正会であり、それが東方(ロシア正教)、聖公会などの、私と一切関連のないところからのとばっちりであったことには間違いないのだろうと思う。そして、中国が絡み、それに関する人間を押し付けられて長い。


また、誰か可愛そうな歴史的被害者、ユダヤ人や、中国人、インディアンや、アイヌ、中国人か、アメリカ系ユダヤ人の爆弾で犠牲になった日本人や、パールハーバーで無くなった戦争犠牲者の一般人のような思いを何度も短期で繰り返させるのだろうか?
ある意味、こんなことは全て、強制的にされたような気がするでもないが。



そして、日本での集団ストーカーの被害者として、長らくのその犯罪に合い続けた出来事を、
これからもつづっていきたいと思う。

集団ストークに気がついて、私は彼らのあらゆる脅しと、あらゆるパワーハラスメント、そして日本映画や洋画、音楽の歌詞、集英社(吉田)のコミック、「花より団子(神尾葉子)、BASARA(田村由美、尾田栄一郎、鳥山明などなどその他漫画家)からのストーリーなどを使っての数々の嫌がらせと生活自体の破壊や妨害。本来目指したいべきもの全てを奪って、大切な時間を、その彼らの嫌がらせと、人をおもちゃのようにもてあそぶ集団によって、完全に破壊されてしまってから長い年月を過ごしている。
それによって当たり前の仕事や生活をつぶされ、もてあそばれきた長い年月を記述していきたいと思う。


また、この集団ストークとパラサイト商法がある程度解決したならば、日本をでて、日本語教師とビジネスに改めて復帰したいと考えている。もちろん、ここ日本で家庭を作るつもりはない。将来的に結婚はしないし、家庭をもつことも一切ないだろうと思っている。
しかし、人間一人ひとりの「基本的人権問題」には、これからも一生関わることになるだろうと思う。
私は、そういった宗教的パラサイト商法、集団的ストーカーの被害者だ。それは、認識している。

もしかしたらば、そういった形で商業を形造っているメディア全体が、私の敵になるかもしれないと予想している。なぜならば、彼らはそうやって製品を作り、販売し、物語をつくり、映画を作り、ドラマを作り、アニメーションを作り、コミックや小説を作って、今までターゲットにした少数の被害者の家庭の人生や全てを奪いながらとことんまで、もてあそんできたのだから。


そして、産まれたときから、一家全体が、メディアに嫌がらせ的なな媒体としての立場を強要され、それに合わせた作品を次々と作られ続け、その挙句に彼らの関係性を維持させるために、仕事をつぶされ続けたその長きにわたる事実を、鮮明につづっていきたいと思う。

彼らにとって、可愛がりたいほかの娘たちのために、私は何度も命を狙われ続け、あらゆる社会的、メディアのおもちゃのようにして、ここ日本で人生をもてあそばれたその社会と、権力者、宗教患者たちからの嫌がらせと、パラサイト商法での犠牲者として、事実を、時間をかけて書いていきたいと思っている。
まずは近年のここ数年の、本格的な集団ストークが激しくなってからの被害を。


板橋に一人住んでいた頃、その異変に気が付き、部屋の中から何から何まで、
部屋の中が変わっていたことに気がつく毎日だった。

そして、電源をいれていない、インターネットに接続していない状態でも、
何かしら私のプライベートの内容を盗んで見ている人間が、いるような気がした。

その後気がついたのが、盗聴されている感覚だ。
毎度、仲の良い友人としか会話していない私が、毎日盗聴されては、
テレビに出る芸能人に、笑いのネタにされているような気がしたのだ。
そして、きみの悪い状態が長らく続き、インターネットで原因を探っているうちに、
集中攻撃を受け、物理的な攻撃を受け始めた。

集中的に攻撃をされたのは、白い虎を飾る「ゆうこ」という親戚の、自衛隊勤務の従兄弟が東京にでてきてから。そして、12月生まれのもう一人の従兄弟が和光大学に入学してから、まもなくだ。
そして、青森にいる兄夫婦が、青森市へ引っ越しをしてすぐの出来事だった。

私は、そのころ、集団ストーカーによる、痛烈な被害を受け続け、仕事をしているのにも関わらず、
毎日が、集団ストーカーの嫌がらせとの格闘の毎日だった。
周りでは奇妙な出来事ばかりが起こり、確実に、その嫌がらせは続いた。

また、青森に暮らす「吉田」という友人が、「帰ってこれば?」という言葉に、彼らはすぐさま反応した具合に、私は集団的なストークの攻撃を受け続けた。

前のブログで、9月8日生まれの吉行和子の名前とアイデンティティを使っての、私への嫌がらせは激しく、彼らは、それこそ聖母マリアと12月生まれのキリストをこよなく愛する集団であることはまちがいないだろう。

この女優彼女自身が、私に何をしているわけでもないが、
わたしが、決まって、「吉」「裕」「友」「郵」「雪」「幾」「幸」「ゆき」「数」「和」「子」関連の



確かに、板橋から確実に始まった、あらゆるところからの潰し会いと見せしめ的行為、パワーハラスメントと、人権侵害的な、パラサイト商法と、それ以前から始まっている宗教関係者による嫌がらせは、もしかしたら私の人生を大きく変えることになったのかもしれない。
どうしても、私に、「基本的人権問題」に関わった仕事をしていってほしい人間の
執拗なまでの嫌がらせと、陰湿な陥れ、宗教的犯罪の多発、
そういったものをことごとく私に起こすことで、
そういった方面の仕事に関わってほしい人たちの犯罪と仄めかしなのかもと
最近は思える。


確かにやりたい仕事や興味のあった仕事は全く違った。
が、この犯罪に囲まれて長い年月を過ごしてから、
今までの過去は一切捨てるべきなのかもしれないと思える。

板橋で本格的に始まる彼らの執拗なまでの、想像を超える、盗聴、盗撮、侵入、映画を使った嫌がらせ、そしてそれをお金に変え続ける企業、監視をし続ける近所の関係者、警察に行く毎日、
突然の楽しい一人暮らしが一瞬にして、そういった彼らに奪われて。6年前の話しだ。
もうそんなになったのか、とも思える。そして、いまだに彼らの異常さは続くのかと、途方もない犯罪に巻き込まれて長いのだと自分自身で納得している昨今だ。


今も本当に悔しくてたまらない毎日だ。そして執拗にいまだ付きまとう。
私の人生は、確かに彼ら犯罪者集団によっていまだ奪われ続けている。
28歳だった私も、集団ストーカーとの戦いで、今はもうすぐ35になる。
時折、考える父親との約束も果たせないまま、集団ストーカーと闘うのみで、
大事な28歳からの6年を終えることになるとは、あのとき予想できただろうか。

しつこいな、独身女性に目をつけて、ストーカーになる男に、いっさい興味はないわ。
宗教関係者、いいかげんにやめろ。

158は、十五夜とでもいいたいのか? 嫌いなんだよ、15 が。 8が。


人権関係の問題の仕事をこれからやっていくと途方もない話しかもしれない。
が、それも仕方のないことなのかもしれない。私は確かに、そういったものの被害者なのだから。
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日本語教師の仕事やビジネスは、その後にでも解決してから、年をとってからでも
できるような気もする。今は、まずそれに専念するべきなのかもしれない。
その集団的ストーカーと犯罪によって、ここ日本で全てを奪われてしまい、興味のあるものごとと全然ちがった人生になってしまったため、すごい残念だが、今はあきらめたほうがよさそうだ。


私にとっての本格的な集団ストークの本拠地、日本で戦い続けるべきか、今も悩んでいる。
その代り、恋愛したおくなったときは、外国に行こうと考えている。



本当に私の周りは、異常犯罪者の組織とそういった宗教的儀式もこみでのもうすでに狂ってしまっている殺人的なことまでも行う犯罪者集団には間違いないのだと、今も確信している。



特に、この数年の日本での、さまざまな体験で、思う。

私は、もう、創価学会とクリスチャン、仏教徒と神道関係者には一切かかわらないことを、ここに誓う。


日本の法律や、そういった概念も無視して、私たち関係ない人間を、彼らの尺度で、
さんざん嫌がらせを行ってきては、パラサイトしてくる。
彼らこそ、邪教の塊であり、異常精神での世の中から消滅するべきカルト集団だと、
心から思う。本当に思う。

ほかにもいるたくさんの宗教による、メディアによる被害者、私とともに頑張ってほしいかと思う。

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  by now_on_day_060827 | 2011-01-28 21:43 | tsubuyakido

媒体としての強要とパラサイト商法に関して


この数年の悩みは、決まって、この外国諸国も巻き込むほどの、
少数の人間を、奴隷にしてはお金を儲けるための道具として扱う、世の中に関してだ。

いまだに私の周りは、キリスト教徒や創価学会、神道患者どこかのカルト宗教とも言えるべき人たちの、監視や干渉がうるさく、
どこにいっても不快な思いをし続けることになる。

わたしにとっては、もうそんなものは意味のないものに変わって長い。
ただし、彼らは、もうすでにそういったもので、染まりきっている偏った思考の持ち主。
何を話しても無駄なのだろうと、あきらめにも思えたりする。


数年前に、このパラサイト商法と、コミックや映画、歌、そして、日本の歴史をふんだんに使って、
産まれてすぐに人生をもてあそばれていたことに、私は気がついた。



彼らのやりかたは、人としての感情を持ちえていない、まさに狂った集団で組織的な犯行だ。
何かの宗教に没頭してしまうような、そんなものたちでなければ、なしえないほどの、
異常な行動と、異常な商法ばかりであり、そして、彼らに人間性を問いただすのも、
無理な話であろうと、ここ数年思うばかりの日々が続いている。
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  by now_on_day_060827 | 2011-01-28 12:44 | tsubuyakido

集団ストーカ的行為から学んだこと


私は、板橋から本格的に始まった、集団ストーカーの長年の戦いで、
将来的には、一切子供を持たないと誓っている。

もちろん、それからというもの去勢された犬みたいにして、まったく恋愛などかまっていられない、毎日を送っていたことも関係している。集団的パラサイト、ストーカーと嫌がらせの戦いの毎日で、
確かに、世界でもっとも尊敬のできない宗教であり、そして、日本の神道関係者にも同じことが言えるだろう。

さんざん日本の歴史を使って、私に「6.34」と武蔵と押し付けてくる、日本の右翼系列の嫌がらせにも会い続けて長い。自由のない日本に、いつまでも、尽くすつもりはない。
最低な国日本だと、今も思う。こんな国に産まれてしまった、不運は、
二度と生まれたくないという気持ちを持たせて長い。



創価学会やクリスチャンの執拗なまでの、日本で、海外での嫌がらせも関連している。
仏教徒の私たち一家を尊敬できず、ことごとく、彼らのおもちゃとして扱うその集団に対して、
心底、尊敬できない気持でいっぱいだからだ。


もちろん人の親でもなんでもないため、面倒をみる義理はない。
子供が嫌いな私には、到底彼らを可愛いとも思えないのだ。
その数年で、大嫌いになったといってもいいのかもしれないが。
が、集団ストーカーをしている彼らにとっては、喜ばしい話しではないかと考えられる。



35年以上もそうやって、カソリックの男女に遊ばれ、創価学会や、日本の左翼右翼のメディア関連の権力者に狙われ続けて、まるでおもちゃのように社会的虐待を受け続けて思うことだ。
宗教的な犠牲というべきか、生贄というべきか、そういった扱いをここ日本で受けて長いためか、
彼らのような、それこそ人を人ととも思えない日本の社会、そしてそれに繋がる、ネットワーク関係者の媒体といい慰みものにされているとわかってしまった以上、彼らといる必要はいっさいないと思って長い。



私と同じように、彼らの執拗ないやがらせによって、人生をもてあそばれ、
全てをお金にかえられ、おもしろおかしい、実験代として、扱われる可能性は、
集団ストークとメディアの媒体のターゲットになっていない人物より、きわめて高いからだ。


そうだな。私への同情は、ときおり、とても「むごい」そう示してくる人もいる。

もちろん、産まれてすぐに、おもちゃで媒体にされてさんざん、クリスチャンと創価学会、
そして、虎に遊ばれて、神道や仏教徒の嫌がらせに合い続ける。
確かに、罪のない幼児への彼らの狂った集団としての生贄にされて長いのかもしれない。
私の家が、それに関連していないため、クリスチャンや公正会、そしてイスラム教徒、
中国人や、韓国人は、むごい行いを簡単に当たり前のようにしてきたのかもしれない。


集団ストーカーネットワークは、
彼らのちやほやしたい人間、身内も含めて、彼らの遺伝子は確実にこの地球上に残り、
もちろんそんな彼らに、執拗な嫌がらせを行うことはない。


今日本の有力者が、こぞって青森のその地域を、まるでおもちゃか何かのように、
殺しながら、お金を稼いでいた真実が、一般人にもひろがって、彼らの悪さ、
彼らの残酷さが、普通の一般人にもわかってしまっている。
媒体や奴隷として完全に無差別に、その地域を殺し、媒体にし続けて、
彼らや、私たちの人生をもてあそび続けて、そうやって有名になり、お金を稼ぎ、
人殺しを心から楽しみ、彼らだけの遺伝子を確実に残す。

それが、普通の一般人の間にも広がって、一般人もいろんな意見を私に示してくる。
集団ストークをしていない、パラサイト商法をしていない彼らが、
私に賛同してくる。

それだけが少しの救いであって、彼らのお気に入りと彼らの宗教のために、
そして彼らの子供だけのために、人殺しも辞さない、醜悪な団体で組織。
それさえも、全く関わらない人物の間にも、広く知れ渡ってきた。

その彼らと、私が長らく戦い続けていることも、多くの人が知っているのが、
せめてもの救いだと、思う。

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  by now_on_day_060827 | 2011-01-25 06:56

パラサイト商法のメディアとあらゆる業界について

書きたいこと、記述しておくべき集団ストークとパラサイト著名人はたくさんいるが、
その集団的ストークの経験で、まったく興味がなくなったことが多々ある。

それは、映画関連、脚本関連、音楽関連、テレビ関連、マスコミ全般、ライター、製品開発者、
芸術家や、警察、医師、コーチング界から、漁師、神官、寺院に関連する人間まで、多岐にわたる


彼らの卑劣な、集団ストークとそしてターゲットの人生をことごとくもてあそび、人ともいえない行動や発言は、私の中に、彼らの中から目指すべき人を全て、なくさせた。
尊敬しようにも、その人間性に叶う人はひとりもおらず、わたしの中には、それこそ、
全てを自分の思い通りに動かしたい、相手の人生や、相手の願望なぞ一つも考えられない、
ただのわがままで自分勝手な宗教患者としてしか、私の目にはうつらなくなったからだ。


彼らの執拗なつきまといとほのめかしや脅しは、確かに、宗教に関連しているものばかりで、
それこそ、どこに属し、どの集団に属し、権力と人数をかけて、こちらを従わせる行為そのものだ


以前、この執拗なつきまといと、本人が知らない段階での多数の人間に晒しまくる彼らの人間性に関して、まったく関係のない第三者たちに問いただし、意見を聞いたことがある。
が、だいたいにして、みんな口をそろえていうのが、

「宗教患者(クリスチャンでも仏教徒でも、創価学会などの宗教法人でも)の集団でしょうね」
ということだ。
そして、
「しつこいのは女の軍団か、女が腐ったような男たちに違いない」という言葉も多数聞けた

間違いない。確かにその通りだろう。そうじゃなければ、宗教にどっぷりと使い、いつまでも、宗教的なほのめかしを繰り返し、一人の人間に執拗につきまとう大人になるだろうか?
クリスチャンで、カソリック、そして、他国の人間だから、それができるとも言えないか?
(私は、クリスチャンやキリスト教反対派だ、相手は認めても自分入りたいなどと思わない)


社会的に立派そうに見えるなりをしていても、何年も何年も執拗に陰湿までに、ターゲットを狙い、多岐にわたる嫌がらせと、ほのめかしなる「ギャスライティング」などを永遠と行うか?
そして、日本の仏教や神道にも同じことが言える。
私のケースの場合、日本を離れ、まったく関係のない地域で生活し、日本人とカソリック教徒に気をつけているだけで、かなりの安全で快適な状況が、確保できてしまう。
これは一体どういうことだろう?

日本人の多業種の業界の人間たちや上の人間が、ことごとく、被害をもたらして長いから。
と言えないだろうか。もちろん、その通りなのだが。。。
この日本で、尊敬できる人間はもう探すのも難しいほど、日本の内部はくさりきっている。
そういう事実に気がついて、私はもう数年たった。もちろん、日本には、未練などない。

新しい土地を探すべきだと、考えて長い。

前期のブログで書いたとおり、その名前や誕生日のつく人物には心から関わらないように、
注意して、新しい生活を送りたいと思う。命がいくつあっても足りない。
そして、もう横取り、猫ばば、身代りや、トラップ、勝手に知らない人間の世話の押しつけも、
されたくないからだ。

彼らに囲まれる、それだけで、才能も、夢も、そして能力も、恋愛や、日常の幸せさえ、
何もかも全てが、奪われ、たかられ、漁られて、全ての成果や努力は、無駄になってしまう。
(もう、この6年で経験して長い)

集団ストーカーの執拗な嫌がらせと監視、干渉と、メディアの媒体としての人生、
そういったものに、普通の人とは違った最低な運命と闘う一人の集団ストークの被害者が
ここにいる。
全国であちこちに見られる、その他の集団ストーカーとメディアや企業による媒体の被害者、
負けないで頑張ってほしいかと思う。


集団ストーカー被害者の方々。
あなたの人生はなんだったのでしょうね?
私の人生もなんだったのかとときどき思う。そして、それによって奪われ、邪魔され続ける空間や、毎日も。そして仕舞いには、命や最愛の肉親や父親母親、子供たちまで。

誰かのうらやましさや、ちやほやとしたい願望の対象のためだけに、
邪魔になる他人の息子や娘までも、殺そうと企む、非道な集団ストーカーネットワーク。

今も現在も「6:47」分で監視と、盗聴しては、色んなメッセージを送ってくる。
壁の天井が、きしきしとなってくる。「十」の悪さでも?これを、あなたはどういう意味として受け取るだろう?
私は最近は、まったくもって受け流すことができるくらいまでなった。

彼らのような宗教的圧力を繰り返し、精神的圧力とパワーハラスメントを繰り返す、
彼らに私も負けてはいられない。
彼らがしかけた、喧嘩だ。と思って長い。
彼らにも子供が孫がいるのでは? あなたは、まったく守るものがいない私に
喧嘩をしかけたのだよね?


私の父母にとっても、私は大事な娘だったのだけどね?
あなたにも 娘や孫がいてそれはそれは大層可愛がっているのだよね?
それはどこの家の父親も一緒。
で、あなたの娘たちのためにこんな嫌がらせを? あ、そう。
それはそれはとても大切な女性たちなのでしょうね?彼女たちは。

守るものがないほうが、とても強いよ。正直。

あなたの大事な娘さん息子さんも子供がいるのでしょう?
それは大切でどうしようもないはず。
媒体にも集団ストーカーにも、見知らぬ男に晒し物にもされたくはないよね?
私も本格的に戦い初めて8年が経過する。
夢も、日常も、才能さえ開花できないような最悪な環境の中、
多くの嫌がらせやトラップ、そして、盗聴とほのめかしや、その権力に戦い続けて長い。
もちろん、恋愛などかまっていられない。そんな毎日を長らくすごし、
ただ、集団ストーカと宗教的つきまといと戦い、警察などいきまくりの人生を
ここ日本で何年も何年も、過ごしている。
仕事のできる環境が、何年もなく、それこそそういったもので、精神も何もかも奪われていく。



友人自体は全くないらしい。が。
私は、ずっとターゲットにされているということだろう。
相当な、悪い人間たちによって、彼らのひいきしたくてたまらない人間と女性が、
私の身内や、近所に住んでいたことになるのだろう。
だいたい、誰か、というのは把握して長いが。

私のまわりでちやほやとされている「U」「YOU」「YOUKO」「YUKI」「由(よし)」「好し」関係からは、いつも邪魔されてしまう結果になる人生だ。
彼らのバックが、彼らをひいきする誰かが、わたしに常に嫌がらせとトラブルを持ってくる。

そして、きまって彼らは、兄弟の中のただ一人の娘だ。ほかの女の姉妹はいない。
その場合、恐ろしいほど、私のような末の娘を、彼らの小間使いか、お付きの侍女のように
扱いまくる。それも身内だけではなく、他人のどこかの一人娘までも世話させる始末だ。
「長女」を可愛がる制度でも彼らは実施してるのだろうか?


特に女性の場合、その家族を、子供をちやほやしたいせいか、私の生活さえも、
仕事の邪魔さえする始末。新しい生活をしても、わざわざ私の前に派遣してきては、
また面倒なことを持ってくる。

私だけではない、その周りの女性たちは、ライバルと見なされているせいか、
ほかの女性たち、彼女たちでさえ倒れてしまう。

ときに、彼女たちの機嫌をとらない、なびかなかった男性たちまで命を失ってしまう始末。
彼らの機嫌を損ね、嫉妬を買った時点で、自殺をさせるまで追い込み続けるか、
それこそ、仕事から何からなにまでも嫌がらせと圧力が何年も続く。


それまでの数十回にわたる、私の一家へのたび重なる嫌がらせや陥れは、
私は、生涯許すことはないと思う。
そして、母方の親戚「YOUKO」のうちが飾る、「白い虎」をもだ。
そこから、白人系のキリスト教の間接的な悪さが働いていた。
アメリカ系イタリア人、ジューイッシュ系の人間からもだ。

そして、近所の公正会の「吉田」から入ってきた、かまちのりこのバック、キリスト教に
関しても、金輪際生涯、許すことはできないかと思う。


一度や二度じゃない、この35年ずっとそうである。
私のほうに厄介なことをさえ、彼らの親やその子供たちはことごとく、仕事の邪魔も何もかもを奪っては、優越感にひたる日々だ。


そうもしないと、ここまでの執拗ないやがらせと仕事の邪魔や人生の全てを何もかもを、
壊せないだろうから。


私のまわりが集団ストーカでいっぱいになり、被害が拡大していたころ、
板柳出身の従兄弟は、和光大学を卒業し、東京にでてきたばかりの従妹は普通に自衛隊に勤務し、そして姉も普通に試験にパスしながら、日常を過ごし、そして友人も普通に生活をずっと続けていた。
その間、わたしは、板橋出身のミスターチルドレンの歌の歌詞で被害に合い続け、
それこそ、東京で、そして青森の実家にて、集団ストーカーの解決のために、忙しい毎日を
過ごしている。

猫好きの悪さもいい加減にしてほしいものだ。そして、武富士や富士通グループの3kも。白豪主義者の日本と。
「吉田」とつく人間をかわいがるための、嫌がらせと、執拗な追い回しは、
神道ならではなことなのかもしれないが、いつまでも、能力のない人間を追い回しても
いいことはあるまい。

あ、いや、彼らのひいきしたい人間が、そうだったのかと今も思える。

その執拗な、仕事の邪魔と人殺しさえも辞さない彼らの集団こそが、
まさに、自分にはまったく能力のある人間も女性もいないと言っているようなものじゃないか。

いい加減に人生を邪魔するんじゃないよ。人殺し集団が。

加害者。
あんたにも、娘が、孫がいるんだろ?
息子がいるんだよな?

あんたの守りたいもんが、そういう目に合う日も、間違いなくあるかもしれないね?
まだ産まれてこない、娘かも、孫かも。

そのときにでも、反省すればいい。

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  by now_on_day_060827 | 2011-01-24 05:40 | tsubuyakido

宗教法人の執拗な嫌がらせと奴隷的媒体に関して

前のブログでも書いたが、この事実はもうすでに、把握して長い。
私は、完全に、9月8日(聖母マリアと同じ誕生日、クリスチャンの恩恵を受け続けているひとたち)の側の「よし」「ゆき」「U」「YOUKO」「YOU」「YU」「YOUKI」「和」関連の人から、長い間、虐待に近い嫌がらせや陥れを受け続けて長いことになる


彼らを可愛がるそれこそ狂った宗教的な人間たちの嫌がらせは、産まれてずっと続き、
この数年は、ますますひどくなる一方だが、それ関連の周りにいる人間が、
ことごとく、変死したり、仕事をフェイルするはずないのに異常犯罪にいつも狙われたり、
病気になったり、事故にあったり、トラブルに巻き込まれ続けて、不幸になるのは
一体どういうことだろう?
そして、私もこの方、何度も不審な事故に遭遇したり、間違いなく、陥れと策略であらゆる
嫌がらせや根も葉もないことで、足をひっぱりつづけられているのはどういうわけであろう?

以前のブログで話をしたとおり、「吉田」「吉本?」「よし」「ゆき」「典」「ゆう」「ゆうこ」「よしこ」「ゆき」「和」という名前が洗われると、必ずといっていいほど、ひどい目に合う。

そして少し頭にうかんだ人物がいたのだが、「吉行和子」
彼女は9月8日生まれの女優で、兄が一人、妹が一人の真ん中の3人兄弟の長女のようだ。
9月8日は、それこそ、クリスチャンやカソリックが敬愛する「聖母マリア」の誕生日。

つまり、仏教徒である私たち一家に執拗に嫌がらせしているのはクリスチャンやカソリックじゃないのか?そしてそれに付属する創価学会や、それに関連するあらゆる業界じゃないのか?
隣人からでたこうせいかいの吉田家、クリスチャンの「かまちのりこ」とおなじ名前であって、
私はそのころ、本名が「聖子」というためか、死にそうになっている。
また、一度車にもひかれかかっているが。


右翼的クリスチャンカソリック宗教患者の集団のたまものだろうか?
それとも、UK、USA、UAE、EUや、カソリック団体や創価学会などの宗教の嫌がらせのたまものか?それとも、外部の仏教徒?イスラムだろうか?

私の母も、私も、よく左部分の体を怪我し、毎度のこと、そういった宗教的被害をうけて長い。そして、左をいつも狙っているような電磁波も体へ直接攻撃され続けているのは、やはり?
左の腕を、不浄とする、どこかの国の宗教的考えかたも、強制的に行われていたのではと
今は推測して長い。

それが、エジプトやUAEや、タイ仏教などでよくみられる「左の腕が不浄とする考え方」

ここ関係のない日本でことごとく被害にあいまくるには、
それにともなう人物が、ここ日本で活動できないと無理なはずだが?

やはり私につきまとう人物は、企業や国家にあたりまえのようにのさばり、
社会的には立派な人物として言われてはいるが、あくまでも、
宗教的汚く残忍な方法で、つぎつぎとターゲットを作り出し、金儲けやあらゆる業界に
はびこっては、罪のない人間をそれこそ突き落としては、楽しむ毎日をおくっているのでは
ないだろうかと、100パーセント確信をもって述べることができる。

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  by now_on_day_060827 | 2011-01-23 15:27 | tsubuyakido

執拗な監視干渉、盗聴とパラサイト商法

集団ストーク被害者が必ず、訴えるもののひとつにおいて、
引っ越しは、一切意味のないことだという事実がある。

私も、被害に会い、集中的に、部屋の内部をあらされ、位置がえや、
あらゆる嫌がらせをうけ、つきまとい行為、プライベートメールの常に監視、
そして それによってのほのめかしを受けながらも、
なんどとなく、引っ越しを試みている。

携帯番号を変え、引っ越しをし、まったく関係のない地で新しく生活を行いつづけ、
しばらく やっと解放されるという安心かもほんの束の間。

さきまわりされ、またもまったく嘘やでたらめを流して共有しあっている近隣の人に
囲まれ続けることになる。

彼らにとって、ターゲットを常においつめることが目的であって、
監視干渉の対象として、精神的な圧力、外部的な圧力をかけ続けるのが目的のため、
ターゲットの生活や、それによる精神的苦しさはどうでもいいのだ。

私も何度となく、電話番号を変え、インターネットをやめ、Eメールさえもやめて、
個人情報の漏えいにきをつけたが、まったく意味のないことだった。

余談だが、私は、その集団ストークの始まる前に、最愛の父を亡くしている。
3人兄弟の中で、両親にもっとも可愛がられ、末の娘のせいか、一番目をかけられ、
そして、もっとも仕事の能力をかわれ、期待されていた。
父が亡くなる以前、いくつかの忠告があった。

それは、ひとり呼び出しをされて、二人きりで話をしたものであって、
その言葉を今現在も守ろうとふんばっている。
それは、末の私にいつも やきもちをやく一人の兄と、ひとりの姉の話へつながる。
そして、彼らがいつも父に迷惑をかけっぱなしだったように、
おまえにとことんまで迷惑をかけるだろう、ということだ。
それでも、兄、姉、そして私の3人の子供をかわいがる父はいたのだろう。


ただし、私にいう。
「一番上の兄夫婦には、関わらないようにと。」
さんざんの迷惑でほとほと疲れていた父は、父が死んだあと、
末の娘へとばっちりの迷惑がいくことを恐れて、そういった。
そして、その間、親戚、近所の人の話は何ひとついっていない。
それはそうだろう。
死の間際も、生きている間も、実の兄弟より、他人をかわいがるまともな父が
いったいどこにいるのだろう?

本妻を持ちながら、「愛人」ばかりにいそしみ、あらゆるところで子供をつくっては、
迷惑をかけまくる、父親失格のような最低な男とは、私の父は人種が違う。


私も兄夫婦にはとことん疲れている。もちろん、そうすると答えた。


集団ストークは、宗教的な執拗さで、嘘の内容や情報を周囲に配り、
相手へのイメージや、情報さえも、簡単にでっちあげ、歪めて周囲へ配り、
嫌がらせを行い続けるところに、陰湿な犯罪組織としての性格がうかがえる。



宗教的な集団、そしてその陰湿さ、ねちっこさ、執拗さは、私はその後、
長い間、日本で経験することになる。
今現在も、もちろん盗聴と監視干渉状態であり、
彼らの機械を使っての故意の人為的なラップ現象、そして個人情報や関わる人の内容を
適当に把握しては繰り返し、物理的に行う「ガスライティング」、それは、
気がついてから6年経った今でも、やめることは一つもない。



私はその間、集団ストークの被害者が訴える内容の記事を洗い、
それと照らしあわせながら、自分が日本にて経験した内容を把握することになる。
私のほかの集団ストークの被害者が訴えることと、だいたい内容が一致するが、
すべてではない。
ただし、だいたい7割8割は、ほかの集団ストーカー被害者の発言と私の経験は重なる。


私は集団ストークのターゲットとなり、身内や、地元の人間までも、異常な言動をとるようになってから、集中してそれを調べ始めたが、
その間にも、さんざんの集団的、つきまとい行為や、部屋の持ち物などの位置がえ、
盗難に何度もあい続けている。(今、現在も私の不在の最中に、ときどきやられている)
昨今では、赤い筆箱が盗まれ、青い筆箱を指定するように置かれていた。

鍵をかえても、電話番号を変えたとしても、あまりもう意味がないのだ。


私はずっと独身で、27歳からもちろん彼氏とよばれる相手もいないが、
彼らはさらに、人身売買でさえも行うようにして、次々と見知らぬ男たちも
私を売る行為を繰り返していたようだ。


基本的人権さえも侵す、彼らの異常さに、何年も辟易しながらも、
私は気がついてから2005年から長い6年を、彼らと闘いながら、
ここ日本ですごすことになる。
つまり私は29歳から、この集団ストークを解決するために、
6年も休み休み走り回っていたことになる。
一度、集団的ストークが始まりターゲットとされると、生涯続くというが、
まさにその通りなのだろうと今は確信している。

ほかの被害者のブログを拝見すると、確かに、結婚しているか子供がいるかなどは、
まったく彼らには関係のない問題のようだ。

一度狙いをつけた媒体とするべき被害者の家庭の子供を、執拗に追い続け、
そこからメディアや、優良というべき会社はアイディアを盗み、
まるで、あやつり人形のように、被害者の人生をおもしろおかしく楽しんでは、
お金や名声や、アイディアを得て、監視しながら作品を作り続けている。


その集団的嫌がらせと、優良企業といわれる彼らの職権乱用ともいえるパワーハラスメント、
メディアや芸能人、媒体関連の雑誌関係者、マスコミや製品開発者、インターネット関連会社
などによる、いつも監視干渉状態の精神的圧力が激しくなったのは、まさにその頃だ。


集団的ストークは日本にいる間、うまれてから35歳までずっと続いていたようだ。
私は、ここ数年でその事実に気が付き、いつも仕事をつぶされ、
完全にターゲットとして、何度となく、故意なる嫌がらせを家族に与え続けていた
集団的媒体と組織的犯罪で成り立つ日本の世界にきがつくことになる。

遠くの友人や、出身、誕生日の違う友人にはなんら問題のないことも、
私にはあっというまにやってくる。

以前のブログで話をしたとおり、「よし」「ゆき」「典」「ゆう」「ゆうこ」「よしこ」「ゆき」「和」という名前が洗われると、必ずといっていいほど、ひどい目に合う。

そして少し頭にうかんだ人物がいたのだが、「吉行和子」
彼女は9月8日生まれの女優で、兄が一人、妹が一人の真ん中の3人兄弟の長女のようだ。
9月8日は、それこそ、クリスチャンやカソリックが敬愛する「聖母マリア」の誕生日。

つまり、仏教徒である私たち一家に執拗に嫌がらせしているのはクリスチャンやカソリックじゃないのか?そしてそれに付属する創価学会や、それに関連するあらゆる業界じゃないのか?
隣人からでたこうせいかいの吉田家、くりすちゃん「かまちのりこ」とおなじ名前であって、
私はそのころ、本名が「聖子」というためか、死にそうになっている。
また、一度車にもひかれかかっているが。

こうせいの父親をもつカソリックの松田聖子のバックが、狙い続け、
人生をおもしろおかしく遊び、さらしものにしていたことはかなりの確信で、
今現在も把握している。

私はそれを、今現在ここ日本で確信している。

私は必ず、「よし」「ゆき」「U」「YOU」「ゆうこ」「和」とついた男女が近くにいると
必ずといっていいほど、ひどい目に合い、仕事の足を引っ張られる。
そしてそのトラブルのさなか、同じ仕事をしながら、張り合う羽目になってしまうのだ。
能力主義などという問題では決してなく、それこそ意図的に張り巡らされている出会いに、
必ず、陥れるべきトラップがかならずあったようだ。

私と兄弟関係は一緒で、私にもひとり姉がいる。彼女は、私の姉と同じ立場にあたる。

そして12月生まれ、10月生まれや10日生まれ。まるで天皇崇拝者の左翼的な、
嫌がらせみたいにも思える。
また、8月生まれや8日生まれ、
寅年の生まれや、ライオンや、タイガー、レオなどと猫を崇拝してやまない国々のひとの
異様な嫌がらせでもあったのじゃないのかと思われる。


私は長らく、インターネットもメールも行っていなかった。
が、盗聴され、侵入され続けていたの全くの妄想ではなく、それこそ実際に
彼ら異教徒たちから、数々の嫌がらせを勝手な罰則を長らく与えられていたようだ。
そして、まったく関係のない日本人で、それこそ純粋系の日本人だからこそ、
彼ら関係のない公正会や創価学会、クリスチャンなどが、こぞって嫌がらせ的なことを
繰り返していられることにもなるのだろう。
そして、ひいきしたい名前や、誕生日の彼女や彼らを猫かわいがりするために、
あらゆる嫌がらせ的行為を、執拗に繰り返していたのだろうと考える。

私は、そういった長年の経験で、心底、クリスチャンが嫌いになった。
また、創価学会や宗教法人と呼ばれる類や、日本古来の神道、仏教なども、だ。

私は、数年前から家を完全に離れ、親戚で飾っている白虎とも関わらないような生活を
して長い。
どこからの嫌がらせで、彼らが一体誰を心底ひいきしたい状態で、
何度となく、どこにいても、監視をつきまといを行い、執拗な嫌がらせと陥れを
おこなっていたのかが、今、完全に把握できたからだ。



今回の集団ストーク的なものが、国内でとどまらないことも、
その後東南アジアに行った際に、私は自らの目で確認済みである。

さすが、宗教関連で動き、執拗に彼らに従わせるために監視し続けるメディアで組織だ。
やはり、宗教的な組織に心底おぼれきっている彼らの頭の中は、もうすでに罪悪や、
善と悪でさえも、判断できないところまでいっているのではないだろか?


私は、今現在も、友人知人の誕生日、もしくは、関連のある名前をわざと周りにちらつかせて、
彼らを強制的に思い出させるという宗教的攻撃に合い続けている。

それは、部屋の中で、またもしくは外出の際に、
人為的、故意的なラップ現象や、ものの位置がえという方法で
板橋で暮していたころから、休みなく繰り返されて長い。

それは、近所の友人から、若かりしときにつきあっていた彼氏の誕生日、家族の誕生日まで、
広範囲にわたって繰り返される。

苦痛にはなるが、思い出しても、それでも無視しながら、生活をしている。
そして最近は、ほとんど私のまったく関連のない人物ばかりを押しつけてくる。

一人暮らしをしても、それがまるで異常な宗教患者の集団のように私のまわりを取り囲み、
ゆっくりとしていられない状態が、日本で続く一方である。
それは、今現在も続き、6年にもわたって、彼らは同じ人物を、そしてまた相手を変えては、
私に押し付け続ける毎日を繰り返している



やっとの思いで、引っ越しし、新しい生活を行うことに、
その気分は、彼らによって遮られ、またも気分を害し、
いつになったら、監視干渉されない毎日を、部屋でのリラックス空間を保てるかは
いまだにわからない。

独身女性が多く暮らす、ここ日本で、次々と集団ストーカーのターゲットにつきまとう彼らに、
毎日うんざりし、頭痛をともないながらも、それでも今ある夢と仕事と場所を目指さなければならない。

「あなたがたがいるから、疲れるんだよ!この宗教野郎!」いつも憤りを隠せない。
もし、彼らに直接会ったときには、そのときには…。

もうひとりの被害者が書いていた、顔面を殴りたい気分だと。
私は、そんなものですまない。正直、殺したいくらいの気持ちでいっぱいだ。
その集団ストーカーと、パラサイト商法の芸能人、著名人、会社の人間、全て。
関わるすべての人間を。
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  by now_on_day_060827 | 2011-01-23 14:44 | tsubuyakido

集団ストーカー、盗聴、監視、パラサイト商法に関して

板橋で、集中的な集団ストーカ-の被害と、メディアのパラサイト、
宗教系の右翼、稲荷関係、白い虎の神、カソリック、神道(富士三景吉田)、イスラム関係者、
創価学会や、異教徒派の仏教徒、そのた、宗教関係者その後も私にとりついた。

イタリアン系のカソリック、イスラムや、シンガポールでは、猫をかわいがる。1962年生まれの松田 聖子 こと、かまちのりこ、つまり吉田からでた彼らは、
その後も執拗に付きまとい、
集英社の吉田、おかかえの漫画家なども一緒になって、
ターゲットや、生贄ともされるべき人物の要素をフル活用し、
小説や、漫画のストーリーによる被害を、いっそう倍増させて長い。
吉田やその家族をかわいがるためか、
彼らの仲間、典子やよし、ゆき、ゆう、ゆうこ、ゆうきなどがいる前では、私は必ずといって被害に合う。
世の中に、吉、とつく芸能人や著名団体は数多くあるが、
有名どころでは、「吉野屋」「吉本(吉本の妻は12月5日生まれらしい)」、
青森の金木からでた芸能人「吉 いくぞう」、
右翼系列では「住吉会」、池田出身の吉田美和、集英社の吉田、ブリジストンの吉田グループ、
がいるんではないだろうか?

この「よし」「ゆき」「典子」のそばにいると必ず、誰かが死に、女性のライバルはことごとく、
つぶされて、被害に会い、不幸になるのはどういったわけだろう?


必ず彼らのそばにいると、被害に会い、7月8月生まれや寅年生まれ、
LEO、タイガー、キャット、ライオンなどがそばにいると被害に会いやすいのはなぜだろう?

私の家では、稲荷大明神をかざっているが、親戚で祭っている白い虎からの
悪さだろうかとも 私は考えている。
猫と、犬じゃ、勝手が全く違う。
猫をかわいがる親戚のほうからの悪さも、ことごとくこちらに飛んでくるとしたら?


私は、こういった四方八方からの被害にあいながら、
その理由を探し出してみた。

邪馬台国の時代は、奴隷のことを「生口」と呼ぶらしい。
まさしく生贄であり、「聖子」という名前をもてあそんだ、中国もしくは、
日本語のできる歴史や、文化、四字熟語に詳しいばかなプロフェッショナル研究員
もしくは、媒体出版、記者関係者、ライターやアニメーター、製品開発者や、経済人が、
私たち一家をことごとく「餌食」として使っていたのではないかと思われる。
吉田傘下の 鳥山明が描く「孫悟空」のように、まるで芸能人のものまねをしているかのような
偽物として、フジテレビでものまねする人間をわざと、私たち一般人と同じ誕生日にして
デビューをさせる。

そして、その他の朝日系列、日本テレビ系列でも、私たち一家を媒体にした、
同じ誕生日の芸能人や作家を使い、ことごとく、からかい、人生や、生活、
人間関係や、すべてをもてあそび、そうやって、おもしろおかしく、
番組や映画、歌をつくり、媒体である本や小説を描き、コミックを販売していたことが、
私は、この集団ストーカーとパラサイト商法のメディアのパワーハラスメントと
長年の嫌がらせや理不尽な出来事と戦いながら、気がついた。


私は、間違いなく、集団ストーカーとパラサイト商法の被害者で、
それに気がついた、板橋に在住の頃から、警察に行ったりきたりの毎日を過ごした。
携帯の中身さえ、そして、盗聴を続けられる毎日に、ストレスをためながらも。

彼らの終わることない、精神的パワーハラスメントと、物理的嫌がらせや、
つきまとい、侵入による位置がえ、個人情報を歪んだ形で調べあげ、それをほのめかす、
ガスライティング、それらと闘う毎日になった。

彼らは、物理的にも、番組のアナウンスの最中でも、雑誌や、映画や、あらゆる媒体にも、
ターゲットの情報をフルに使い、ほのめかしを行ってくる。


私は、2006年、板橋からなくなく集団ストーカーにやぶれて、実家の青森に帰ったあとも、
継続して、やまない集団ストーカーの被害に会い続けることになる。

何度となく、私の持ち物だけがあらされ、何度となく車の中のものが位置がえされる。
ネットは使っていないが、携帯のメールはとことんまで、盗まれて見られている状態が続いた。

毎日のように、見知らぬ人間からのほのめかしに会うことになる。
板橋において、すっぱりとやめたインターネットは、まったく他人に見られることはないはず
ではあるが、その集団ストーカーたちは、それさえも侵し、日記でさえも狙って奪いにくる。
そして、やまぬ盗聴と侵入を繰り返す、ただの狂った宗教団体に早変わりしたようだった。
その頃聞いていた、板橋出身ののミスターチルドレンの歌によっても、多大な被害を
受けることになる。
それ以前に、ミスターチルドレンというバンドや、藤井という芸能人は、まさしく、テレビでほのめかしのような、もしくは携帯の中を読んでいるかのようなほのめかしを、していたような気がした。
そして、あのカソリックや創価学会のジャニーズの著名人も。
すごく気味が悪く、いやな気分であったが、それから地獄が始まることになる。


ミスターチルドレンの「羊、吠える」の歌詞を利用して、彼らは一斉に悪さを始めた。
「いいこと「49」」「悪いこと「51」」のところを悪用した彼らは、
さんざん私に嫌がらせを行い始めた。
私は、残念ながら、昭和51年生まれ、まさにこの「嫌なこと」に当てはまり、
いっそう嫌がらせは悪化していくことになる。

そして、私の兄と結婚した義理の姉は、桜井和寿と同じ、「和子」という母親がいる。
彼女もまた、猫好きな人にはたまらない、猫で獅子だ。

そして近所に住む人間もまた、「和」というやつがいる。
「吉田」のそばにいると被害があると書いたが、この「和」関係の誰かが言った、
歌詞や、本の内容もそのまま、私への被害が飛んでくる。

集英社の「吉田」傘下の漫画家、神尾葉子、田村由美、神山明、尾田栄一郎など、
著名人のコミックの内容からも、被害がことごとく飛んでくる。

集団ストーカーやパラサイト商法にいそしむ、そういった業界は、
確かに、集団ストーカーやそれらの被害者がいないと、アイディアも、想像力もないらしい。
そういった犠牲者の人生を破壊し、もてあそび、まるでおもちゃのようにからかいながら、
そうやって、作品を世の中に発表しつづけているのは明確だ。


「和」と言えばたくさんの著名人がいるが、このミスターチルドレン、
ドリームズカムトゥルーの吉田と10月生まれ、吉本所属の連中のほのめかしも、
ひどいものだった。


神道がかざる富士三景吉田の影響で、本家である私たちの家庭をことごとく破壊し、
隣の家である こうせいかいから 吉田の名前を借りて、かまちのりこの所属する
カソリッククリスチャンはことごとく入ってきては、
彼らの名前や誕生日のついた女性や男性だけをかわいがり、
私たち一家を ことごとく媒体にしてさらしもてあそび続けて。

それは、右翼も神道も、そして、池田大作ひきいる創価学会、また稲荷関係者や、
天皇崇拝者や宮家までもまきこみ、さらには、クリスチャンや、中国共産党、韓国系クリスチャン、
タイ仏教徒や、UK、USA、UAEのメディア界、大物界まで一緒になって
犠牲者を差し出しては、ゲームのように眺めて、苦しむのを楽しみ続けている。

それが今の日本の姿で、世界の姿だ。
金をせしめ、ターゲットからことごとく洗いざらい根こそぎはぎ取って、
自分たちはのんきに、映画を作り絵本を作り、製品を作り、番組をつくり、
ターゲットの被害者の生活を監視干渉、押しつけ続けては、
病まないストレスを与え続けている。

妄想ではまったくない、完全なる、組織的な、宗教的な犯罪だと私は確信している。
私たちのエリアに、そういった媒体を押しつけて遊んていた日本の闇の業界は、
それを当たり前のように楽しみ、人間ではありえない残酷さで、ターゲットの一家に
執拗につきまとい、どこに引っ越しをしても探し出して、
職権乱用の勢いで、プライベートをことごとく侵してくる。

優良とされる組織や企業、国家や、メディアが一緒になって、
そういった遊びを、多くの普通の一般人に押し付けては、
金儲けだ、スポーツだ、ゲームだ、試合だと、眺めては楽しむ姿を、
私も ここ日本で、集団ストーカーの被害にあいつづけながら、
メディアや、物理的、精神的パワーハラスメントに耐えながら、みつめ続けてきた。

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  by now_on_day_060827 | 2011-01-23 04:46 | tsubuyakido

集団パラサイト商法との戦いの数年に関して


もう一度さかのぼって鮮明に記録しておく必要があるのだと思う。

あれは板橋で暮していたころの話。
突然の見知らぬ人たちによる嫌がらせが始り、毎度、部屋の中の異変にきづく。
集団的インターネットストーカーの発生だと感じ、危険を回避するためにネットをやめることを決意した。

それ以前にも、中野にて暮していたさい、不審なネットストークと不審な犯罪があいついで発生することになる。

板橋の大山で暮した歳月、そのころ不審な事件が周りではやった。
そして、いつも何かしらの異変にきづく毎日だった。

誰かが盗聴しているようなきがする。そう気がついて、プロの藤井という男性に、
盗聴探索の依頼をするが、盗聴器は一切でてこない。

そのアパートには、キリスト系の住人と、中国系の女性が住んでいたが、
中国の女性も盗聴されていると騒ぎ出した。
そしてついてに包丁をもちだしたという。まさに狂う寸前だったのだろう。

私のほうも、少し家をあけると、もうすでに侵入された気配があり、
毎度誰かしらが、私の家に侵入しているような雰囲気だった。
もうすでに、集団ストーカーというものに、私は狙われていたようだ。

彼らは、法を簡単に犯し、携帯のプライベートなメールまでも、
勝手に読んでは、ほのめかしを行い始めた。

それは、まさにテレビで活躍しているような芸能人たちで、
また 優良企業と呼ばれる会社の人間の 職権乱用だった。

すぐさま気がついた状態で、警察へ行く毎日が始まる。
少しでも部屋を空けると、すぐに部屋の中に侵入されるような日々が続き、
私のまわりに[ガスライティング]する人物が、大勢現れるようになる。

いわゆる、集団ストーカー被害者、パラサイト商法被害者がほぼ口をそろえて訴える、
組織的な、嫌がらせとメディアをつかってのパワーハラスメントと盗聴の始まりだった。

その面々はそれはそれは有名で著名な人ばかりで、
テレビの画面から、あらゆる嫌がらせてき発言を、まるで私に向けていっているかのように
発言してくる。

その後、物理的攻撃を受け続け、実家の兄夫婦が引っ越したのを境にますますひどくなり、
また従兄弟が東京にでてきたのを境に、彼らの攻撃はますます悪化した。

完全に、仕事の邪魔を行い、集団ストーカーのターゲットにされた瞬間だったかと思う。

が、さかのぼってみると、それが始りではなかったようだ。

私は、創価学会、またはカソリック教徒、神道関係(富士三景吉田)、日本の仏教、
そして、親戚の家が熱心に拝む白い虎たちの被害によって、
以前から完全に命を狙われ、つぶされ続けていたことにきがついた。


私の人生の中で、
富士(藤)、三景(3K)、吉田、雪という名前の人間が近くにいるだけで、
被害に合う人生だと気がついたのだ。
よしこ、よし、ようこ、ゆうこ、ゆう、ゆうき、ゆき、
12月生まれ、10月生まれ、8月うまれの彼らがいるだけで、
毎度のように、被害に合い、命を狙われ、仕事をつぶされる。
いつもこの女性が私の前に複数現れる。
そして彼女たちがいる場合、必ずといって、被害にあい、
トラブルに見舞われ、トラブルの中同じ作業を繰り返すはめになる。
そう、彼らにハンディをあげなければならなくなるのだった。

そして、彼女たちをかわいがる人間が必ずといっていいほど、
彼らを優遇するために、近くにいる私をつぶしては楽しんでいる。

一度や二度の被害ではない、数十回にわたる被害だ。

補足だが。
あの クリスチャンの松田聖子は、かまち のりこ という。

私の実家の隣には、吉田 のりこ、ゆきこ、ひろし、そして、ゆきお、ようこ、
という吉田関係者が住んでいる。
彼らは [こうせいかい]の吉田家であり、典子、ゆき子、はそこのうちの娘である。

あの松田聖子、本名 かまち典子もまた、厚生大臣の親を持つ。
顔をだす以前に、ゆきこという女優に代役を頼み、デビューをしている。
そして、名前を「聖子」と名乗って。

私は、松田聖子がデビューする前に生まれているので、彼女から
名前をとったわけではないが、
そのころ、一度殺されそうになっている。しにかけた頃がある。
ちょうど彼女がデビューしたころだ。

ギリシャ神話では、女神が、一般の女の子の名前をとり、くいあさった後、
殺してしまうと恐ろしい伝説がある。
まさしく、カソリッククリスチャンのなせる技ではないだろうか?
そしてその後、勝手に、その女の子をいけにえとして、彼らの神にささげ続けるという。

私の母は、その後、病気になり、厚生病院というところに長期で入院するはめになった。
隣人の厚生会の吉田、のりこやゆきことは違うというのにも関わらず、
私は、まるで あの松田聖子の親の厚生大臣に会いに行かねばならないように、
厚生病院に入院するはめになった、母に見舞うことになる。

今は、それもこれも、クリスチャンが、まったく関係のない仏教徒の私の家に目をつけ、
公正会(厚生大臣)の吉田から、勝手に家に入り、池田からでた吉田美和などの芸能人とともに、
一般家庭をことごとく利用し、パラサイトする形で、デビューを果たして、
多くの被害を、メディアの力ととともに、何度となくもたらしていたこととなる。

パラサイトをし、人を媒体として、有名人を探し出し、
そのたびごとに、被害者の人生を生涯ずっと遊び続けてきた、
ドラマ関係者、アニメータ、映画関係者、有名人、著名人の関係もその時にわかった。


私は、松田聖子の真似をしたことは一つもないのだが、
フジ系列のテレビ局は、ものまね決定戦にて、ものまねタレントを探し出す。
3月4日は私の誕生日だが、3月4日生まれの「まねだ聖子」を作り出し、
まるで、間接的に、私が、あの かまちのりこのものまねをしているかのように、
さんざん テレビで笑い物にしていた。
そして、その結婚した相手は、私の幼馴染と同じ誕生日である。

また、私の兄と同じ誕生日のコージー富田、清水、そのほか、私と兄と吉田という友人の
誕生日をつかって、つぎつぎとものまねの人間を集めては、ばかにして楽しんでいた。

いとこには、まさき、というやつがいる。
彼女は、神田まさきとその後結婚し、が、それ以前にまさきは、私の従兄弟として産まれている。

何度もいうが、クリスチャンの かまち のりこは、こうせい会の吉田から、我が家にはいり、
名前を、奪い、全く関係のない我が家の従兄弟や、親戚の関係まで、次々とネタにし、
デビューさせ、その間、ただいなる被害を与え続けていた。

左派系の話をもしたいと思う。
あつ子 という従兄弟が 私にはいる。
あの 浅野 温子は、私と同じ誕生日だ。

メディアや映画会社、ドラマ製作者、漫画家、クリエータ関係、歌手、製品への
生贄にするべき人間は、勝手に選ばれているらしい。

しかも、創価学会ではなく、クリスチャンではなく、純粋の日本人をことごとく狙い、
神道での山の神は、その富士三景吉田のほうをかわいがる。
そのために、名前をとられ、一家全てが媒体にされ、
そのたびに、長い人生を、かれら悪魔のようなメディア関係者たちに、
さんざんもてあそばれていくことになる。

吉田のほうからデビューしたのであれば、芸能人と連動は、
彼ら 吉田にやらせればいいではないか、とも思う。

が、肝心の近所の吉田には、ステージにたつものがいなかった。
私は 日本舞踊を長年やっていたために、幼いころは日本舞踊でステージにたつ。
名前を奪い、人生をもてあそぶ彼らは、次々、私たちの人間関係から、
芸能人を生み出していたようだ。
そして、その彼らと離れることも困難なほど、私たちに、関係性を強制していたことに
きがついた。
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  by now_on_day_060827 | 2011-01-23 03:32 | tsubuyakido

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