板橋での大山町のマンションでの 人生の転機 を思い出す。


あれから、人生が、

集団ストーカーのあらゆる嫌がらせと トラブルの連続。


あれが、私の人生の転機だったなあと 今も振り返る。


すべてが 地獄となった。

6年の地獄のうちに、詳しくなり上達したのは、

パラサイト商法、犯罪者。

進入、盗聴、盗撮、それによって金儲けしている人間の類。







あとの一切の趣味、そして、能力は改善する暇もなし。

それからなえていった。

が、誰かがやっているのだろう。

まわりの人間の男女誰かが。


ビジネスも、
文章も
アイディアも
料理も
詩も
歌も、
踊りも、
発想も
コーチングも
運転も
インターネットも
何もかもを





まわりの女が5年やってっるんだよね?
それから まわりの男がやってるんだよね?





私はそれどころじゃないのだから。





東南アジアの半年以外には。


日本かえってきて、東京でても うるさいしな。



次から次へと。



集団ストーカーしか 頭にないや。

6年の犯罪者たちの嫌がらせとつきまといとほのめかし、
進入方法とか、盗作、盗撮とか。


それしか ないな。思い出として残った

20代後半から、35までもうすぐ36だけど。





2005年〔29歳になってからか。〕から集団ストーカーに囲まれて戦っているから、
もう6年か。



その後、昭和天皇じゃないが、4月29日生まれだっけ?昭和天皇。




その後、神尾 葉子〔かみお ようこ〕が描く『花より男子』みたいに、

青森の精神病院『つくしヶ丘病院』に強制連行だもんな。

集団ストーカーは、そんな感じか。

異常だな。


2011年までの。

来年もながびきそうだな。

このまま2012年も 集団ストーカーとの戦いか。

36歳もそれとの戦いだけで 解決だけで、終わりそうだな。









怒りで 殺したい感情もあるけれど、
なんとか おさえて戦ってやる。

この世界と。日本の社会と。

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  by now_on_day_060827 | 2011-09-29 13:34 | 集団ストーカー

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