執拗な監視干渉、盗聴とパラサイト商法

集団ストーク被害者が必ず、訴えるもののひとつにおいて、
引っ越しは、一切意味のないことだという事実がある。

私も、被害に会い、集中的に、部屋の内部をあらされ、位置がえや、
あらゆる嫌がらせをうけ、つきまとい行為、プライベートメールの常に監視、
そして それによってのほのめかしを受けながらも、
なんどとなく、引っ越しを試みている。

携帯番号を変え、引っ越しをし、まったく関係のない地で新しく生活を行いつづけ、
しばらく やっと解放されるという安心かもほんの束の間。

さきまわりされ、またもまったく嘘やでたらめを流して共有しあっている近隣の人に
囲まれ続けることになる。

彼らにとって、ターゲットを常においつめることが目的であって、
監視干渉の対象として、精神的な圧力、外部的な圧力をかけ続けるのが目的のため、
ターゲットの生活や、それによる精神的苦しさはどうでもいいのだ。

私も何度となく、電話番号を変え、インターネットをやめ、Eメールさえもやめて、
個人情報の漏えいにきをつけたが、まったく意味のないことだった。

余談だが、私は、その集団ストークの始まる前に、最愛の父を亡くしている。
3人兄弟の中で、両親にもっとも可愛がられ、末の娘のせいか、一番目をかけられ、
そして、もっとも仕事の能力をかわれ、期待されていた。
父が亡くなる以前、いくつかの忠告があった。

それは、ひとり呼び出しをされて、二人きりで話をしたものであって、
その言葉を今現在も守ろうとふんばっている。
それは、末の私にいつも やきもちをやく一人の兄と、ひとりの姉の話へつながる。
そして、彼らがいつも父に迷惑をかけっぱなしだったように、
おまえにとことんまで迷惑をかけるだろう、ということだ。
それでも、兄、姉、そして私の3人の子供をかわいがる父はいたのだろう。


ただし、私にいう。
「一番上の兄夫婦には、関わらないようにと。」
さんざんの迷惑でほとほと疲れていた父は、父が死んだあと、
末の娘へとばっちりの迷惑がいくことを恐れて、そういった。
そして、その間、親戚、近所の人の話は何ひとついっていない。
それはそうだろう。
死の間際も、生きている間も、実の兄弟より、他人をかわいがるまともな父が
いったいどこにいるのだろう?

本妻を持ちながら、「愛人」ばかりにいそしみ、あらゆるところで子供をつくっては、
迷惑をかけまくる、父親失格のような最低な男とは、私の父は人種が違う。


私も兄夫婦にはとことん疲れている。もちろん、そうすると答えた。


集団ストークは、宗教的な執拗さで、嘘の内容や情報を周囲に配り、
相手へのイメージや、情報さえも、簡単にでっちあげ、歪めて周囲へ配り、
嫌がらせを行い続けるところに、陰湿な犯罪組織としての性格がうかがえる。



宗教的な集団、そしてその陰湿さ、ねちっこさ、執拗さは、私はその後、
長い間、日本で経験することになる。
今現在も、もちろん盗聴と監視干渉状態であり、
彼らの機械を使っての故意の人為的なラップ現象、そして個人情報や関わる人の内容を
適当に把握しては繰り返し、物理的に行う「ガスライティング」、それは、
気がついてから6年経った今でも、やめることは一つもない。



私はその間、集団ストークの被害者が訴える内容の記事を洗い、
それと照らしあわせながら、自分が日本にて経験した内容を把握することになる。
私のほかの集団ストークの被害者が訴えることと、だいたい内容が一致するが、
すべてではない。
ただし、だいたい7割8割は、ほかの集団ストーカー被害者の発言と私の経験は重なる。


私は集団ストークのターゲットとなり、身内や、地元の人間までも、異常な言動をとるようになってから、集中してそれを調べ始めたが、
その間にも、さんざんの集団的、つきまとい行為や、部屋の持ち物などの位置がえ、
盗難に何度もあい続けている。(今、現在も私の不在の最中に、ときどきやられている)
昨今では、赤い筆箱が盗まれ、青い筆箱を指定するように置かれていた。

鍵をかえても、電話番号を変えたとしても、あまりもう意味がないのだ。


私はずっと独身で、27歳からもちろん彼氏とよばれる相手もいないが、
彼らはさらに、人身売買でさえも行うようにして、次々と見知らぬ男たちも
私を売る行為を繰り返していたようだ。


基本的人権さえも侵す、彼らの異常さに、何年も辟易しながらも、
私は気がついてから2005年から長い6年を、彼らと闘いながら、
ここ日本ですごすことになる。
つまり私は29歳から、この集団ストークを解決するために、
6年も休み休み走り回っていたことになる。
一度、集団的ストークが始まりターゲットとされると、生涯続くというが、
まさにその通りなのだろうと今は確信している。

ほかの被害者のブログを拝見すると、確かに、結婚しているか子供がいるかなどは、
まったく彼らには関係のない問題のようだ。

一度狙いをつけた媒体とするべき被害者の家庭の子供を、執拗に追い続け、
そこからメディアや、優良というべき会社はアイディアを盗み、
まるで、あやつり人形のように、被害者の人生をおもしろおかしく楽しんでは、
お金や名声や、アイディアを得て、監視しながら作品を作り続けている。


その集団的嫌がらせと、優良企業といわれる彼らの職権乱用ともいえるパワーハラスメント、
メディアや芸能人、媒体関連の雑誌関係者、マスコミや製品開発者、インターネット関連会社
などによる、いつも監視干渉状態の精神的圧力が激しくなったのは、まさにその頃だ。


集団的ストークは日本にいる間、うまれてから35歳までずっと続いていたようだ。
私は、ここ数年でその事実に気が付き、いつも仕事をつぶされ、
完全にターゲットとして、何度となく、故意なる嫌がらせを家族に与え続けていた
集団的媒体と組織的犯罪で成り立つ日本の世界にきがつくことになる。

遠くの友人や、出身、誕生日の違う友人にはなんら問題のないことも、
私にはあっというまにやってくる。

以前のブログで話をしたとおり、「よし」「ゆき」「典」「ゆう」「ゆうこ」「よしこ」「ゆき」「和」という名前が洗われると、必ずといっていいほど、ひどい目に合う。

そして少し頭にうかんだ人物がいたのだが、「吉行和子」
彼女は9月8日生まれの女優で、兄が一人、妹が一人の真ん中の3人兄弟の長女のようだ。
9月8日は、それこそ、クリスチャンやカソリックが敬愛する「聖母マリア」の誕生日。

つまり、仏教徒である私たち一家に執拗に嫌がらせしているのはクリスチャンやカソリックじゃないのか?そしてそれに付属する創価学会や、それに関連するあらゆる業界じゃないのか?
隣人からでたこうせいかいの吉田家、くりすちゃん「かまちのりこ」とおなじ名前であって、
私はそのころ、本名が「聖子」というためか、死にそうになっている。
また、一度車にもひかれかかっているが。

こうせいの父親をもつカソリックの松田聖子のバックが、狙い続け、
人生をおもしろおかしく遊び、さらしものにしていたことはかなりの確信で、
今現在も把握している。

私はそれを、今現在ここ日本で確信している。

私は必ず、「よし」「ゆき」「U」「YOU」「ゆうこ」「和」とついた男女が近くにいると
必ずといっていいほど、ひどい目に合い、仕事の足を引っ張られる。
そしてそのトラブルのさなか、同じ仕事をしながら、張り合う羽目になってしまうのだ。
能力主義などという問題では決してなく、それこそ意図的に張り巡らされている出会いに、
必ず、陥れるべきトラップがかならずあったようだ。

私と兄弟関係は一緒で、私にもひとり姉がいる。彼女は、私の姉と同じ立場にあたる。

そして12月生まれ、10月生まれや10日生まれ。まるで天皇崇拝者の左翼的な、
嫌がらせみたいにも思える。
また、8月生まれや8日生まれ、
寅年の生まれや、ライオンや、タイガー、レオなどと猫を崇拝してやまない国々のひとの
異様な嫌がらせでもあったのじゃないのかと思われる。


私は長らく、インターネットもメールも行っていなかった。
が、盗聴され、侵入され続けていたの全くの妄想ではなく、それこそ実際に
彼ら異教徒たちから、数々の嫌がらせを勝手な罰則を長らく与えられていたようだ。
そして、まったく関係のない日本人で、それこそ純粋系の日本人だからこそ、
彼ら関係のない公正会や創価学会、クリスチャンなどが、こぞって嫌がらせ的なことを
繰り返していられることにもなるのだろう。
そして、ひいきしたい名前や、誕生日の彼女や彼らを猫かわいがりするために、
あらゆる嫌がらせ的行為を、執拗に繰り返していたのだろうと考える。

私は、そういった長年の経験で、心底、クリスチャンが嫌いになった。
また、創価学会や宗教法人と呼ばれる類や、日本古来の神道、仏教なども、だ。

私は、数年前から家を完全に離れ、親戚で飾っている白虎とも関わらないような生活を
して長い。
どこからの嫌がらせで、彼らが一体誰を心底ひいきしたい状態で、
何度となく、どこにいても、監視をつきまといを行い、執拗な嫌がらせと陥れを
おこなっていたのかが、今、完全に把握できたからだ。



今回の集団ストーク的なものが、国内でとどまらないことも、
その後東南アジアに行った際に、私は自らの目で確認済みである。

さすが、宗教関連で動き、執拗に彼らに従わせるために監視し続けるメディアで組織だ。
やはり、宗教的な組織に心底おぼれきっている彼らの頭の中は、もうすでに罪悪や、
善と悪でさえも、判断できないところまでいっているのではないだろか?


私は、今現在も、友人知人の誕生日、もしくは、関連のある名前をわざと周りにちらつかせて、
彼らを強制的に思い出させるという宗教的攻撃に合い続けている。

それは、部屋の中で、またもしくは外出の際に、
人為的、故意的なラップ現象や、ものの位置がえという方法で
板橋で暮していたころから、休みなく繰り返されて長い。

それは、近所の友人から、若かりしときにつきあっていた彼氏の誕生日、家族の誕生日まで、
広範囲にわたって繰り返される。

苦痛にはなるが、思い出しても、それでも無視しながら、生活をしている。
そして最近は、ほとんど私のまったく関連のない人物ばかりを押しつけてくる。

一人暮らしをしても、それがまるで異常な宗教患者の集団のように私のまわりを取り囲み、
ゆっくりとしていられない状態が、日本で続く一方である。
それは、今現在も続き、6年にもわたって、彼らは同じ人物を、そしてまた相手を変えては、
私に押し付け続ける毎日を繰り返している



やっとの思いで、引っ越しし、新しい生活を行うことに、
その気分は、彼らによって遮られ、またも気分を害し、
いつになったら、監視干渉されない毎日を、部屋でのリラックス空間を保てるかは
いまだにわからない。

独身女性が多く暮らす、ここ日本で、次々と集団ストーカーのターゲットにつきまとう彼らに、
毎日うんざりし、頭痛をともないながらも、それでも今ある夢と仕事と場所を目指さなければならない。

「あなたがたがいるから、疲れるんだよ!この宗教野郎!」いつも憤りを隠せない。
もし、彼らに直接会ったときには、そのときには…。

もうひとりの被害者が書いていた、顔面を殴りたい気分だと。
私は、そんなものですまない。正直、殺したいくらいの気持ちでいっぱいだ。
その集団ストーカーと、パラサイト商法の芸能人、著名人、会社の人間、全て。
関わるすべての人間を。
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  by now_on_day_060827 | 2011-01-23 14:44 | tsubuyakido

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